南信州の田舎骨董「まつい」 《信州ネット.Com》 【信州ネットホームへ】
【あの大鹿村の山林19000坪がお求め安くなりそうです。詳しくはこちら】
 雄大な南アルプスの山懐に抱かれた広大な(6.39ヘクタール・約19,000坪)山林。敷地内には約100uの宅地が存在し、現在は古家が建っています。宅地なので新築でも改築でも思うように住宅を建造できます。周辺は開けた広い平坦地で、森の中といっても明るい陽光が降り注ぎ、向かい側には夏には湿地帯となる池があり、テーブルとイスさえ持ち出せば「いつでもどこでも大自然の中の癒しのガーデン」です。大鹿村の名前のとおり、野生のメス鹿が3頭ほどすぐ近くまできてそのかわいい姿を見せてくれました。大鹿村の役場から車で約15分の距離でこれほどの大自然が身近に手に入る絶好のロケーションが魅力です。30年ほど前までは人が住んでいたので、未舗装ながら、宅地の目の前まで道路がつき、山林特有の徒歩での「山登り」は不要。勿論、電気・電話も引き込み可能です。すぐ近くに沢が流れ、きれいな沢水は飲料としても十分利用できそうです。 大鹿村山林19000坪宅地付(古家あり)
南信州の田舎骨董「まつい


国道151号線沿いの店舗
 南信州の田舎骨董が揃う国道151号線のまついは下条村「道の駅」のすぐ北側にあります。店内に一歩足を踏み入れると、きれいに磨かれて黒光りのする見るからに古そうな骨董が天井までぎっしり。懐かしい「くわ」や「すき」などの農機具や荷車の車輪、古い火鉢やタンスに混じって、つい最近までは天井から「駕籠」が吊るしてありました。時代劇などで「エイホッエイホッ」とかごかきが担いでいたあれです。聞くところによりますと、田舎のおばあちゃんがお嫁にくる時に乗ってきた駕籠だそうです。ところが、残念なことにお買い上げになった方がいらしたとかで、いつの間にか姿を消してしまいました。
 そのほかにも、枚数がそろった江戸時代のお皿など。庄屋さんの家で人が集まる時などに使われていたようで、専用の木製ケース(現代風に言うとこうなります)もついていて、見事なものでした。骨董趣味の方々にはとても魅力のあるお店です。そして最近では、飲食店やブティックのディスプレイ用にお求めになる方も多いとか。全国発送もしてもらえます。




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残念、売れてしまいました。

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下伊那郡下条村睦沢4408−11


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